林マヤ
1980年代、ファッションモデルとしてデビューして
パリ・コレクションなどで活躍しました
1990年代 CD『MAYA』で歌手デビュー
自分のことをマヤマヤと呼び夫、笛風呂(ふえふろ)タオスさん
のことは「ダーリン」と呼ぶ
明るく大らかなキャラクターで、テレビなどで活躍中の彼女の魅力について・・・
帰国後、イベントやCDなどで多額の負債を抱えこんだ林マヤさんは
一時、絶望の淵に立たされ、自殺までも考え、富士の裾野の売店で
ソフトクリームを食べた時に生きる糧を感じ、再起の決意をした
エピソードがTVで放映されていました。
誰もが、人生の中で落ち込む時期を乗り越えた時に、すべての事への
感謝の気持ちと、人との接し方での人間性に丸みをおび、情けを感じた
林マヤさんは、持ち前の明るさを前面に出し切って、今後は旦那様とも
仲よく一緒に活躍されることでしょう
今後の林マヤさんの活躍を応援する変なおじさん の日記に成りました。

